「こうもとあい」から「守屋亜衣」へ/Designer, Artist
by koumotoai
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ついに来た幹事と画材の話
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先日、ある結婚パーティに参加した旨を書きましたが
これまで参加させていただいたお祝いの席にて
常々幹事さんの働きの大変さを目の当たりにしてきました。
そして私にも、どうやら幹事につく機会があるようで。。
これからなんですが。結婚を控えている学生時代の友人のため
身を粉にして幹事をやる所存です。大袈裟。
でも大変ですよねー。やることいっぱいあるなあ。
そんなに大きなパーティじゃなくて、ほとんど同窓会に近い
こぢんまりしたノリで、ってことなので、規模は小さいのですが
参加者が日本中散り散りに暮らしているので場所決めるのが
悩みそうです。でもなんせめでたいことですから、ちゃんとしよう。
目指せ完璧幹事!

なぜかわかりませんが、幹事って燃えませんか?私だけか?


話は変わって、ちょっと画材の話をば。

手元のフィキサチフが尽きたので定着を買いに出かけました。
最近はいろいろあるのですねー。
ホルべインのフィキサチフストロングというものを購入しましたが
私はアクリルと鉛筆をあわせて使うことが多く、今描いているのでは
それプラス木炭も使っていまして
フィキサチフはあくまで粉もの(鉛筆、木炭、パステル等)用で
アクリル絵の具はトリパブの方が保護にふさわしい??みたいに
画材屋さんでは書いてあったりしてその辺不得手でして迷いました。
これから先、大きな作品が手元を離れていくことも多いので
従来の適当保護ではいかんなあ、と思いつつ。
フィキサチフストロングは、ストロングいうだけあって
ちょっとだけ値段も高かったです。投資、投資。(といっても数百円)
結局トリパブには手を出していません。どーなんだろ。
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by koumotoai | 2008-08-16 19:54
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